2012年02月04日

カモノハシノーズ

 
今シーズンのF1、話題はダックテールならぬ・・・カモノハシノーズ(笑)
空力を追求してヘンな形になっていくのは仕方ないとしても、このノーズはちょっと・・・。

★関連サイト → フェラーリ、2012年F1マシン発表 【 carview 】

Ferrari F2012
フェラーリの存在は、いつの時代も「憧れの対象」であって欲しい・・・。


Ferrari F2012
ちり取りフロントウイングと同じで、いずれ見慣れてくるのだろうか (−△−;)


レゴブロックのフェラーリ
一方・・・レゴブロックのフェラーリ。こっちの方がカッコイイかも。
 
ラベル:F1 フェラーリ
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2012年02月03日

エヴァ&キティ

 
ネットでふと見掛けたコラボ企画、エヴァンゲリオン&ハローキティ (−△−;)

まさかこの2つが融合するとは思わなんだ・・・もう何でもアリですね(笑)
しかしこの企画で気になるのは、どっちから歩み寄ったかということ。


 
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2011年06月08日

電気自動車・リーフのレーシングカー

 
以前NHKの番組でエリーカ(Eliica)を見たとき、「いずれオートポリスの直線で電気自動車のマーチに抜かれる日が来るんだろうな」と思ったものですが(その番組では市販のポルシェ911と競争して楽勝してました)、そういう現実も近付きつつあるようです。いよいよマーチ・・・ではなくリーフによるワンメイクレースの話も聞かれます。

それにしても、エンジン車のレースカーのように音があまりしないですから、電気自動車が普及するとクルマの騒音問題という社会問題も解決してしまうんですね。


●電気自動車 VS ランエボ - Japanese Tec -

2007年当時のテレビ番組の映像。もちろんエリーカの圧勝。


〜 参考にした記事本文より 〜
日産自動車は6日、EVレーシングカー『リーフ NISMO RC』のデモ走行を千葉県袖ヶ浦フォレスト・レースウェイで実施。松田次生選手がドライブするリーフ NISMO RCの車載映像が動画共有サイトで公開されている。

公開された車載映像では、モーター音が響き渡る車内と、コーナーではタイヤがスキール音を上げるほど果敢に攻めているようすを見ることができる。

リーフ NISMO RCは、同サーキットを1分16〜17秒台で走行する性能を持ち、レースモードの全開走行はおよそ20分ほどと短めだがバッテリーが交換可能。2012年に同車両を使ったEVレースを開催する計画が明らかにされている。

★関連サイト →
【日産 リーフ NISMO RC】車内に響きわたるモーター音[動画] レスポンス (エコカー、EVのニュース)


NISSAN LEAF
カッコイイけど、確かにリーフの面影を残してるなぁ・・・。


●NISSAN LEAF NISMO RC Test: On-board Cam



以前リーフの後部座席に乗せてもらったことがありますが(参考:おはよう!堀切 2011年2月)、スポーツ走行するときに「エンジン音がする」というのは重要なことなんだなと改めて思いました。自分にはこのクルマをサーキットで運転できる自信はありません。多分高速コーナーからそのまま飛び出してしまうはず(笑)

★関連サイト → 日産 リーフ、衝突テスト映像を公開…EVの安全性は
 
ラベル:電気自動車
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2011年03月12日

「東北地方太平洋沖地震」の予兆?

 
茨城県鹿嶋市・下津海岸

自然災害というのはいつも忘れた頃にやって来るものですが・・・、
今回の地震も、被害の詳細などが分かるにつれ規模の大きさに圧倒されてしまいます。
(マグニチュード8.8、阪神大震災のときの数百倍のエネルギーって・・・)
さらに、現時点では原子力発電所の件も問題になっているのが相当深刻ですね。

緊急地震速報についても、現段階ではパッとしない感じだし(あくまで印象ですが)、
クジラやイルカが浜に打ち上げられたりという自然現象ももっと重視されて良いのかな、と。
ちなみにウチは海まで1200m、海抜も低い場所なので他人事ではないんですよねー(泣)
「いつか日向灘沖地震が起きたら」と思うととても心配です。

津波や土砂崩れなどで亡くなられた方々のご冥福をお祈りするばかりです。


〜 参考にした記事本文より 〜
茨城県鹿嶋市の下津海岸で4日夜、クジラ約50頭が打ち上げられているのが見つかった。5日朝から地元住民や同市職員らが救出活動にあたったが、既に半数以上が死んでいた。茨城県大洗水族館(大洗町)によると、クジラは体長2〜3メートルで、小型クジラのカズハゴンドウとみられる。同館の島田正幸・海獣展示課長(56)は「餌の小魚などを追いかけて遠浅の海に入り込み、方向感覚を失ったのかもしれない」と推測する。死んだクジラは砂浜へ埋めるという。サーフィンをしに来た東京都板橋区の私立大生、水野正路さん(20)は「自分には水をかけるくらいしかできないが、助かってほしい」と、何度もバケツでくんだ海水をクジラにかけていた。
(2011年3月5日11時37分 読売新聞)
 
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2011年02月05日

新燃岳の衛星写真

 
新燃岳の噴火

連日、ニュースでは新燃岳のことが伝えられますが、どうも長期化しそうな感じです・・・。
霧島から宮崎市内まで距離は離れてますが、西風のときはこの写真のようになります(汗)
こちらは火山灰の影響は少しですが、高岡や都城はとにかく大変です。

〜 参考にした記事本文より 〜
NASAの地球観測衛星「アクア」がとらえた霧島山系・新燃岳の噴煙。
3日正午過ぎの噴火から約1時間15分後には東方500キロに達した。
左下に見えるのは桜島の噴煙=2011年2月3日午後1時半(NASA提供)
 
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2010年03月25日

タタ ナノ、インドで車両火災事故が頻発

 
12月の福岡モーターショー(参照:福岡モーターショー2009 後編)で見ることのできたインド・タタの新型車ナノ。内装の内張りさえ省くという徹底したコスト削減により、日本円でおよそ22万円という、もはやクルマの価格とは思えない「世界最安値」を実現して世界中で話題になりましたが、このところ車両火災が問題になっているようです。

「ステアリングホイール付近のスイッチの電気系不良」について、現在では対策済みとのことですが、その他にも火災の原因になりそうな箇所が存在する模様・・・。

ズバ抜けて価格が安いクルマなのでオーナーさんも長く乗ることは考えていないでしょうが、色々と快適性が良くないのは我慢できるとして、「燃える」ということだけは無いようにしてもらいたいですね!

TATA nano


〜 参考にした記事本文より 〜
2009年7月、インドで販売が開始されたタタ『ナノ』。日本円で約22万円の価格が、世界最安車として話題を集めた。このナノに、車両火災トラブルが頻発していると、インドの複数のメディアが伝えている。

ナノは、全長3100×全幅1500×全高1600mmの4ドアコンパクト。エンジンは新開発624ccの2気筒ガソリンをリアに搭載、後輪を駆動する。最大出力は35ps/5250rpm、最大トルクは4.9kgm/3000rpm。トランスミッションは4速MTだ。

このエンジンはわずか600kgのボディには充分なスペックで、0-60km/h加速8.3秒、最高速105km/hを実現。環境性能も高く、燃費はインド国内ガソリン車で最高の23.6km/リットル。CO2排出量はインドでは最も少ない101g/kmを達成した。インドの排出ガス基準、BS-IVにも適合している。

ナノは2009年7月からインド国内で納車開始。ドアミラーやワイパーは運転席側にだけ装備するなど、徹底的にコストを削減することで、11万2735ルピー(約21万7000円)からの価格を実現。世界に衝撃を与えた。

このナノに降って沸いたトラブル。問題の事件は22日、ムンバイで発生した。納車されたばかりのナノでドライブを楽しんでいたSatish Sawantさん。痛いほど街の視線を集め、気分も上々だ。

45分ほど走行した時だろうか、追い越していくバイクのライダーが、みな何か叫んでいる。「火が出てるぞ!」と。慌てて車を止めたSawantさん。車外に飛び出すと、車両のリア付近から出た炎は瞬く間に広がり、ようやく手にいれた愛車、ナノは全焼した。幸い、Sawantさんに怪我はなかったが、「どうしていいか、わからない状態だった」と、その恐怖を語っている。

実は、ナノには2009年、インド国内で同様の車両火災が3件報告されている。タタは「ステアリングホイール付近のスイッチの電気系不良」を認めており、「最新販売車に関しては対策済み」としている。

しかし、22日の車両火災は、対策済みの車両で起きており、しかも発火場所はエンジン付近。タタは「原因を調査中」とコメントしている。

現地メディアの間では、日本円で約22万円という低価格のナノだけに、早くも安全面を疑問視する見方も。原因の究明と、早期の対策が望まれる。


●BRAND NEW TATA NANO CAUGHT FIRE



〜 参考にした記事本文より 〜
あの話題のインド産激安カー、タタ・ナノが立て続けに車両火災をおこし、安全性と品質に疑問視する声があがり、ニュースなどでも取り上げられています。タタ・モーターズは、ナノが火を噴く原因はまだわからないとしていて、リコールも発表されていないようです。価格が安くてもこれじゃ怖くて乗れないですよね・・・。


★関連サイト → タタ ナノ、インドで車両火災事故が頻発 レスポンス自動車ニュース(Response.jp)

★関連サイト → 激安カーのタタ・ナノ 炎上相次ぎ安全性と品質に疑問視 YouTube Turbo
 
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2010年03月19日

トヨタが米ABCに報道撤回と謝罪を要求、「急加速」検証レポート

 

アメリカABCは、トヨタ車(アバロン)の「急加速映像」と「エンジンの回転数を示すメーターの映像」を合成し、報道した模様。その映像を直接見ていないのでどのようなものか分かりませんが(ネットの動画サイトでは見れるのかな?)、明らかに意図的に合成された映像であるにも関わらず、あくまで「編集上の誤りだった」として謝罪する意思はないそうです。

この件について、トヨタ側としては法的措置に踏み切るのでしょうか・・・?


〜 参考にした記事本文より 〜
【3月19日 AFP】トヨタ自動車(Toyota Motor)は、米ABCテレビが2月に報じたトヨタ車の急加速が電子制御装置の不具合によるものだとする検証レポートについて、撤回と公式の謝罪を求める書簡をABCに送付した。

書簡は、トヨタ車「アバロン(Avalon)」を対象に行われた検証について、公衆を扇動するものだと非難。電子制御装置の不具合を示唆する証拠はなく、「トヨタは、無責任な報道について公の場での(報道の)撤回とABCニュースからの公式の謝罪を受ける資格がある」と述べるとともに、ABCが「でっちあげ」の映像を報じたと主張している。

これに対し、AFPが入手したABCが18日付けでトヨタに返答した書簡は、タコメーターの映像について「編集上の誤りだった」と認めたものの、報道そのものについては「正当で、報道価値もある」と反論している。
 
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2010年03月17日

時代の趨勢には逆らえなかったホンダのスポーツマインド ホンダ S2000

 

S2000がまだコンセプトカー(仮称:SSM)だった頃の写真、久しぶりに見ました!このSSMがS2000としてデビューするまでのいきさつを綴ったコラムとなっています。ウインドウズ95で賑わっている頃のクルマですが、それからデビューまで5年くらい掛かったんですねー。

ホンダが久々に「FRのスポーツカー」を作るということで注目を浴びましたが、出来てみればリッター125馬力、9000回転まで回るとんでもないエンジンなのに排気がクリーン(平成12年排出ガス規制適合第一号車)なことにとても衝撃を受けたのを憶えています。
 
ラベル:S2000
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2010年03月16日

プリウス急加速問題、男性の証言に「矛盾」 トヨタが調査結果発表

 

訴訟大国アメリカでは、いわゆる「便乗」訴訟も多いようですね。何かの訴訟で多額の賠償金が支払われるような事件や事故が起こると、すぐに似たようなことが起こりニュースで取り上げられます。偽装による事故は検証によってきちんと見破り同じような事態が起きないようにしないと、本当にクルマの不具合によって発生した事故まで「でっちあげ」とされてしまうのも問題だと思います。

しかし今回カリフォルニアで起きた(ライブ中継もされたようです)旧型プリウスの急加速事故について、まだ結論は出ていませんが、急加速及び停止不能の原因は検出されず「事故は運転手のミスによる可能性が高い」とのこと。インターネット上では多くの人が「でっちあげ」の可能性が高いと見ているようです。

関連記事を見る限りかなり詳細に検証を行っているようですし、検証結果についてもネット上に詳しく出てきているので、今後トヨタ車を使って「でっちあげ」を行うことは難しいという雰囲気になってくれれば良いですね。


〜 参考にした記事本文より 〜
【3月16日 AFP】トヨタ自動車(Toyota Motor)は15日、米カリフォルニア(California)州サンディエゴ(San Diego)郊外の高速道路で起きたとされる同社製ハイブリッド車「プリウス(Prius)」の急加速事故について、初期段階での調査結果によると、プリウスに乗っていた男性の証言には「矛盾がある」との見解を発表した。トヨタ側は、調査の結果、電気系統に問題は見つからず、機械類も十分に調整されていたとした上で、「性急な判断を下した」専門家などを批判した。

この男性、ジェームズ・サイクス(James Sikes)さんは前週、運転していた2008年型プリウスが急加速したとして大きく報道され、メディア取材などに対し恐怖の体験を語っていた。 

トヨタの広報担当者、マイク・マイケルズ(Mike Michaels)氏は記者団に対し、「分析はまだ終わったわけではないが、トヨタは今月8日の出来事(急加速事故)と今回の調査結果との間に、著しい矛盾があると考えている」と述べた。

マイケルズ氏は、「われわれは、男性をうそつき呼ばわりするつもりもないし、男性が何をして何をしなかったのかについて判断するつもりもない」と語った。

一方で、マイケルズ氏は、問題のプリウスのブレーキとアクセルを同時に踏んだ場合にブレーキを優先するブレーキ・オーバーライド・システムに問題はなく、サイクスさんがブレーキを十分に踏み込めば、エンジンの回転は減少したはずだとしている。問題のプリウスの前輪ブレーキは過熱し「ほぼ損傷」していたが、それ以外のシステムは正常に機能していたという。

さらに、このプリウスのコンピューターには、事故が起きていたとされる時、立て続けに250回、ブレーキとアクセルが交互に踏み込まれていた事実が記録されていたという。

マイケルズ氏は、急加速事故の報道について「センセーショナルに取り上げた」として批判するとともに、トヨタのリコール問題がメディアに取り上げ始められて以来、急加速したとのクレームが「不可解にも増加している」と指摘した。

トヨタの発表に先立ち、米運輸省道路交通安全局(National Highway Traffic Safety Administration、NHTSA)は同日、同局による分析では、急加速の原因となった可能性のある不具合を見つけることはできなかったと発表した。


★関連サイト → トヨタ、サンディエゴでの プリウス 急加速事故に反証

★関連サイト → トヨタ、サンディエゴでの プリウス 急加速事故に反証 続
 
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2010年03月14日

プリウスが暴走、時速176キロを記録 ノルウェー

 

先日のジュネーブショーの記者会見時、トヨタの欧州法人のアンドレア・フォーミカ上級副社長(販売担当)は「まず最初に、ご不便をお掛けしたお客さまにおわび申し上げたい。同時に、欧州ではアクセルペダル関連の事故は発生していないこともあらためて申し上げておきたい」と語っていましたが(参照:ジュネーブ国際自動車ショー、トヨタのリコール問題が大きな話題に)、ついにヨーロッパでもアメリカと同じ現象(事故)が起きてしまったようですね。

アメリカで起こっている「急加速」の問題ではなく、すでにプリウスでもリコールを届け出た「アクセルペダルが戻らない」件が原因となって起こった事故なので、最高時速176キロ(!)の状態からクルマをガードレールにぶつけて停止させるしかなかったという恐ろしい事態になったようです。

トヨタのリコール問題、世界規模になりつつあるのかもしれません・・・。人命に関わっていますから、一刻も早い原因究明と解決を望みたいと思います。


〜 参考にした記事本文より 〜
【3月14日 AFP】トヨタ自動車(Toyota Motor)のハイブリッド車プリウス(Prius)のアクセルペダルが戻らずに最高時速176キロで暴走するというトラブルがノルウェーで発生した。ノルウェー警察とトヨタ・ノルウェー(Toyota Norway)が12日発表した。

運転していた男性(49)によると、11日にノルウェー南部クリスティアンサン(Kristiansand)付近を運転していたところアクセルペダルが戻らなくなった。ノルウェー警察は正午すぎ、踏み込んだアクセルペダルが戻らなくなったとの通報を運転手から受けた。その時点で車は時速100キロを超えていたが、運転していた男性は最高で時速176キロまで加速したと話している。

警察はトヨタに連絡して対処方法を求めたが、「そのころ、運転手はガードレールに車をぶつけて停止させた」という。

ノルウェーの報道によると、この男性にけがはなかったものの、病院で検査を受けた。

トヨタは、調査チームを現場に急行させた。トヨタ・ノルウェーのエスペン・オルセン(Espen Olsen)広報担当は、AFPに「事故原因について意見を述べるのはまだ早い。あまり憶測しすぎるのは危険だ。この事例について徹底的に調査する」と語った。

トヨタは全世界でプリウスを含む900万台をリコールしているが、ノルウェーでこのような事故が報告されたのは初めて。
 
posted by 幸村@宮崎 at 14:17| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュースから引用 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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